ライフアップトピックス | ページ 5 | 日常のお役立ち情報をお届けします
ステーキ

冷凍サイコロステーキの美味しい焼き方!成型肉を焼く時のコツは?

まず冷凍のサイコロステーキを調理する際は、冷凍状態ではなく解凍してからです。そしてサイコロステーキを焼くときには、油は引かずにフライパンで焼きます。先に表面をしっかり焼いたら、フライパンに蓋をして弱火で蒸し焼きにすることで美味しく焼きあがります。
鶏肉

鶏肉は何分で火が通る?安全な茹で時間の目安は?ゆで汁の活用法はある?

鶏もも肉、むね肉などの茹で時間の目安は5分ほど。肉の厚みにムラがあると火の通りが均一でなくなるので、開いてならしておくのがおすすめです。鶏肉の茹で汁活用レシピとしては、鳥だしスープ、鳥だしうどん、炊き込みご飯などがあります。
たこ焼き

たこ焼きが鉄板にくっつく!原因とくっつかない方法が知りたい!

たこ焼きが鉄板にくっついてしまう主な原因に、鉄板に油がしっかりと馴染んでいない、鉄板の温度が低すぎることにあります。 これらの原因を解消することで、生地はぐちゃぐちゃにならずにお店のようなコロンとした綺麗なたこ焼きが作れるようになります。 それでは、たこ焼きが鉄板にくっつく原因とくっつかない方法について詳しく見ていきましょう。
牛丼

牛丼の日持ちは冷蔵庫、冷凍でどれくらい?常温保存はできる?

牛丼の日持ちの目安は、冷蔵庫でおよそ3日間、冷凍で約1ヶ月ほどです。常温保存は、冬場の涼しい時期であれば1日ほどは日持ちしますが、それ以外に時期の常温保存は控えたほうがいいでしょう。牛丼を保存するときは、冷蔵、冷凍に関わらず基本的に具とご飯は分けて保存します。
お弁当

お弁当を温かいまま持って行く方法!温かいまま蓋をすると腐るかも?

お弁当を温かいまま持って行く方法は、ランチジャー(保温弁当箱)の使用、カイロで保温、緩衝材(プチプチ)でくるむなどがあります。また、お弁当は温かいまま蓋をすると蓋の裏に水滴が付着し、細菌が繁殖する恐れがあります。お弁当を温かいまま、安全に持って行く方法を紹介します。
ハンバーグ

ハンバーグを生焼けで食べたけど食中毒は何時間後に症状が出る?

生焼けのハンバーグを食べても必ず食中毒になるとは限らず、体の異常が約2~3時間後に起きることが多いです。慌てずまずは注意深く経過観察する必要があります。もし、嘔吐、腹痛、血便などの症状が現れた場合は、速やかに医療機関で診察を受けるようにしましょう。

桃が切ったあとに変色するのを防ぐには?変色した桃は食べられる?

カットした桃を砂糖水、レモン水、塩水に数分浸けておくと変色防止になります。桃が変色していてもカットしてから数分程度しか経っていなければ食べても問題はないです。ただし、カットした桃から異臭やカビなどが発生していたら食べるのはやめましょう。
カレー

カレーは常温放置で5時間からひと晩くらいは大丈夫?夏と冬で日持ちは変わる?

カレーを常温保存できる目安は、夏場なら5~6時間、冬場なら1日程でしょう。夏場は常温保存で、2~3時間くらいしかもたないという意見もあり、夏場にひと晩常温で保存するのは、危険が伴いますので避けるようにしましょう。
お弁当

お弁当は冷蔵庫で何日くらい日持ちする?次の日でも食べられる?

コンビニ弁当も手作り弁当も、冷蔵保存していても日持ちしないので、消費期限は当日限りと認識し製造日中に食べきってしまうのがベストでしょう。特に夏場は食材が傷みやすいので、取り置きに中止し、お弁当に入れる食材にも気を付けましょう。
バナナ

バナナを弁当に入れても変色しない持って行き方!

お弁当に入れたバナナが黒くならない方法として、レモン汁・柑橘系100%のジュースをかける、砂糖水・フルーツの缶詰の汁に浸ける、ラップでぴったり包む、ヨーグルトに混ぜる、バナナケースに入れると言ったものがあります。今回はなぜバナナは変色してしまうのかという原因から、黒くならない方法までお伝えします。