やすらぎの刻(道)第169話ネタバレ平成編スタート総集編

やすらぎの刻 道 第169話 やすらぎの刻

テレビ朝日、帯ドラマ劇場「やすらぎの刻-道-」

2019年11月29日放送、第169話の内容をご紹介。

「道」を執筆中の菊村の前に、再び父栄一が現れ最近のドラマのあらすじを話すよう求めてきた。

今回は、11月放送分の総集編。

■やすらぎの刻-道-第169話 あらすじ(公式ツイッター)

←第168話 高井からの果たし状

第170話 原田と那須の秘策→

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平成編の振り返り

机でうたた寝をしている菊村(石坂浩二)。

ふと目を覚ましソファーに目をやると、そこには父栄一(梅宮辰夫)が座っていて、「よっ」と声を掛けてきた。

菊村は笑顔を見せて、「いやあ、そろそろ来る頃だろうと思ってね。まとめておいたよ。ほら」と言って、栄一にあらすじが書かれた紙を渡した。

そして、視聴者に向かって「ということで、今日はこの1か月を振り返ってみましょう」と話しかけた。

149話から169話までの総集編。

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感想

11月から平成編が始まりましたが、ほぼ翔と鉄兵の話でした。

そして予告編が少し流れましたが、そこでも翔が取り上げられていたので、平成編はしばらく翔の物語が続きそうですね。

個人的には東京組の混沌が見たいです。

郷パートは、より老いや死について考えさせられる話が展開されそうです。

このドラマの副題、「さいごは笑って、いきましょう」がいよいよって感じですね。

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視聴者の声

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まとめ

やすらぎの刻、第169話。

11月放送回の総集編。

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