やすらぎの刻(道)第148話ネタバレ平成編放送開始直前総集編#3

やすらぎの刻 道 第148話 やすらぎの刻

テレビ朝日、帯ドラマ劇場「やすらぎの刻-道-」

2019年10月31日放送、第148話の内容をご紹介。

昭和編の総集編。

■やすらぎの刻-道-第148話 あらすじ(公式ツイッター)

←第147話 昭和総集編

第149話 やすらぎの刻平成編スタート→

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引き続き父、栄一「道」のあらすじを聞く

「道-平成編」スタート直前、「道」の総集編。

  • ゴウが生まれた話。(第106話
  • 公平徴兵逃れのための自作自演の話。(第107話
  • しの甲府で空襲に遭う話。(第113話114話
  • 終戦の話。(第126話
  • しの「お邪魔します」の話。(第131話
  • 公一復員後の話。(第132話
  • ニキビ、ハゲとの再会の話。(第133話
  • 昭和25年年明けの話。(第135話

 

菊村(石坂浩二)が、父栄一(梅宮辰夫)に昭和編の話を語り終える。

菊村「・・・というところでね、昭和編は終わるんだ」

栄一「なるほど」

菊村「で・・・平成編からはね、役者代えるんだよ。公平は水沼六郎」

栄一「あの歌舞伎役者の?」

菊村「そうそう、そうそう」

栄一「ああ・・・で、しのちゃんは?」

菊村「あの・・・律子に決めた!」

栄一「うん?」

第148話終了。

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感想

やすらぎの刻 感想

昭和編の半端なエピソードはきちんと回収されるのか、平成編がすこぶる楽しみです。

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視聴者の声

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まとめ

やすらぎの刻 まとめ

やすらぎの刻、第148話。

11月1日から始まる「道-平成編」を控え、昭和編の総集編。

第106話から135話のエピソードの振り返り。

 

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