やすらぎの刻(道)第147話ネタバレ平成編放送開始直前総集編#2

テレビ朝日、帯ドラマ劇場「やすらぎの刻-道-」

2019年10月30日放送、第147話の内容をご紹介。

昭和編の総集編。

■やすらぎの刻-道-第147話 あらすじ(公式ツイッター)

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引き続き父、栄一「道」のあらすじを聞く

「道-平成編」スタート直前、「道」の総集編。

  • しのが軍の偉い人にケツを触られぶちギレた話。(第70話
  • 三平がしのに「だからあんたは駄目だって言うのよ!」と罵られた話。(第75話
  • しのが根来家を出ていった話。(第76話
  • 鉄兵が徴兵拒否をして山に消えた話。(第80話
  • 三平が横須賀のしのに会いに行く話。(第84話
  • 三平が星になった話。(第9899話
  • しのの妊娠と結婚と出産の話。(第102103104話
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感想

やすらぎの刻 感想

しのがケツ触られてぶちギレしたエピソードとかとても懐かしいですね。

でもこの辺りから、戦争の色が一層濃くなり切ないエピソードが続きましたね。

そしてまさかの、しのが三平の子を身ごもるという展開。

公平としの結婚は予想できましたが、まさか兄の子を育てるという展開は予想していませんでした。

でも過ぎてみれば、倉本作品ならあり得たなぁなんて思いますね。

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視聴者の声

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まとめ

やすらぎの刻 まとめ

やすらぎの刻、第147話。

11月1日から始まる「道-平成編」を控え、昭和編の総集編。

第70話から104話あたりのエピソードの振り返り。

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