宮本カレー(元おばん菜宮本/京都)の場所やメニュー、口コミを紹介!

宮本カレー 場所 メニュー 口コミ 店舗

京都市西京区上桂駅近くにある、おばんざい居酒屋「おばん菜宮本」が、6月4日にカレー専門店「宮本カレー」として装いを新たにオープンしました。

京都の伝統料理「おばんざい」をトッピングした、とても珍しいカレー屋さんです。

そこで今回は、「宮本カレー」さんの

  • 場所
  • メニュー
  • 口コミ

についてまとめてみました。

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宮本カレーの場所

宮本カレー 場所 メニュー 口コミ

「宮本カレー」さんの場所やその他の情報は下記の通りです。

宮本カレーさんは、阪急上桂駅東改札口を出て右へ進み、すぐ左手にある小道を入ったところにあります。

カレー屋さんと言えば黄色い店舗のイメージがありますが、宮本カレーさんは木の風合いが活かされたシックな佇まいです。

店舗の入り口には大きく「宮本カレー」と書かれたのれんが掛けてあるのですぐ見つけられそうですね。

店内も外観同様、落ち着いた雰囲気でカフェみたいです。

ちなみに、店内のテーブルなどは店主の手作りだそうです。

営業時間は、11:00~15:00となっていてランチ営業だけとなっています。

ご主人と奥さんの2人だけで仕込みをしていて、1日50食が限界とのこと。

そのため営業時間もランチだけなんですね。

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宮本カレーのメニュー

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  • オリジナルカレー 800円(税込)
  • チキンカレー 900円(税込)
  • ポークカレー 1,000円(税込)
  • グリーンカレー900円(税込)
  • チキングリーンカレー1,000円(税込)
  • ポークグリーンカレー1,100円(税込)
  • バターチキンキーマカレー 1,000円(税込)
  • お子様カレー 650円(税込)
  • テイクアウト 平日10食限定/土日なし

※ご飯の量選択可(小盛120g,普通200g,大盛300g)

  • 自家製ラッシー 200円(税込)
  • ウーロン茶 200円(税込)
  • コーラ 200円(税込)
  • 瓶ビール 600円(税込)

メニューはとってもシンプルですね。

京都のおばんざいがトッピングされたオリジナルカレー(800円)が、宮本カレーさんのスタンダードメニューのようです。

そのオリジナルカレーに鶏肉がトッピングされたのがチキンカレー豚の角煮がトッピングされたのがポークカレーのようです。

辛いのが苦手な方には、辛さがマイルドになっているバターチキンキーマカレーがオススメとのこと!

お子様カレーは、そのバターチキンキーマカレーにソーセージなどがトッピングされています。

トッピングされるおばんざい、これだけでもおいしそう!

こちらはポークカレー。

豚の角煮が肉厚でとてもおいしそう。

平日だけ10食限定ですがテイクアウトを受け付けているようです。

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宮本カレーの口コミ

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宮本カレーさんの評判はどうなのか、ネットの口コミをまとめてみました。

皆さんの意見を見ると、カレーの味はすこぶる好評のようですが、それ以上にまずカレーにありつくことができないと言った意見も多く見られました。

テレビで再オープンが取り上げられたため、お客さんが殺到していることと1日限定50食というのでは、食べられない人のほうが多くなるのも致し方ないですね。

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まとめ

6月4日に京都市上桂駅近くにオープンした「宮本カレー」さんの

  • 場所
  • メニュー
  • 口コミ

についてご紹介しました。

ほぼ国民食と言っていいカレーと、京都の伝統料理がコラボしたおばんざいカレー、とても珍しい組み合わせで一度はぜひ食べてみたいですね。

テレビ番組で取り上げられたこともあり、現在は開店してもあっという間に完売という大盛況ぶりですが、末永く繁盛するお店になるといいですね。

コメント

  1. うっかり より:

    広島県ですが絶対行きたいです!
    お父さんのおばんざいカレー食べたいです
    いつか絶対行きます!
    変わらぬ味で頑張って下さいね